サエルとアンプルール

私の使っている美白化粧品

サエルとアンプルールどっちがおすすめ?

 

美白化粧品を選ぶときって慎重になってしまうし、できれば自分に合ったものを使いたいと思いますよね。
特にこのサエルとアンプルールのどちらを使うか悩んでしまう人も多いようです。
今回はこの二つを比較をしてみましたので、見てみて下さい。

 

【ディセンシア サエル】

たくさんの美容雑誌などで紹介され、大絶賛を受けたディセンシア・サエル。
発売する前から、とても期待されていた美白アイテムです。
作られすぎてしまったメラニンを後から消すのではなく、まずメラニンを作らせないように働いてくれます。
メラニンがシミになってしまうのを防ぐことができるのです。
そして肌のキメを整え、保湿も行ってくれるので、一つでいくつもの効果が得られます。
肌への余分な負担やダメージをかけることもありません。
最初の一塗りで肌が明るくなる実感が持て、その後の期待も裏切らないのがディセンシア・サエルの魅力です。

 

 

【アンプルール】

アンプルール ラグジュアリーホワイトは発売されてから9年、ずっと人気を得ているアイテムです。
美白化粧品は常に様々なものが発売され、すぐに無くなって行ってしまう世界で、とても厳しい業界ですが、
このアンプルール ラグジュアリーホワイトは9年にも渡り人気女性紙に絶賛されているということもあり、安心して使える美白化粧品です。
全体的な美白はもちろん、ここのシミ部分だけに使いたい!という人や、重ね塗りしたいという人のためにスポットでも使えるので、あなたの肌に合わせた使い方をすることができます。
開発者は皮膚の専門家であり、同じ女性でもあります。
ラグジュアリーな素肌になって欲しい、そのための特別な美白ケアを提供したい、という開発者の想いが込められているアンプルールラグジュアリーホワイト。
全体的なケアとスポットのケアで、思い通りの素肌を手に入れたいあなたに。

 

 

美白化粧品というと、去年騒がれていた美白化粧品による副作用の問題などを思い出してしまって、ちょっと怖い感じがするのですが、私はディセンシアのサエルの美白化粧品をふだん使っています。
アンプルールと迷いましたがディセンシアならば敏感肌ラインなので、あまり危険な成分などは使っていないだろうという安心感があるもので・・・。

 

美白化粧品と大々的に銘打っているわけではないのですが、美白効果はあるという説明がついています。
化粧水、乳液といったいつも使う基礎化粧品はディセンシアで、洗顔フォームもそうです。

 

問題なく使えていて、肌の調子は良くなったと思います。メイクもできるだけナチュラル系が好きなので、ふだんはファウンデーションを使わず、無印良品のBBクリームを使っています。

 

化粧水をつけた後にBBクリームを塗って、その後にパウダーをはたき、あとは口紅を使うぐらいのメイクですませています。

 

素顔に近いので重たさがなくていいです。
何かある時だけシャネルのファウンデーションを使うようにしています。
美白化粧品はナチュラルに近いものを、最小限に使うのが肌にも負担がかからないのでいいのではないかというのが私の考えです。
どんないい化粧品でも、あまり使い過ぎては肌に良くないのではないかと思っています。今のところ、そういう感じで肌の調子は悪くないです。

数年前からシミやソバカスが気になっていたので、夏に限らず美白化粧品は常に使っていました。

 

雑誌の記事を参考にしたり、ネットのクチコミやコスメに詳しい友人からの情報をもとに様々なものを購入しては試しました。
友人の勧めでデパートの化粧品売り場で売っている1万円ほどの高価な美白美容液は、使い続ければシミが薄くなることを信じ、数年間続けて使用していましたが、結果は良くも悪くもならず現状維持状態。

 

そんな時に出会ったのがディセンシアのサエル ホワイトニングクリーム・クリアリストでした。JALのマイル景品でたまたま手に入ったこの商品。

 

Anecanベストコスメにも選ばれ、クチコミサイトでも高評価だったのですが、今まで美白化粧品が効いた試しがなかったので半信半疑で使い始めました。
昨夏は子供の公園通いにより、頬に少し目立つシミが出来てしまっていたので、ちょうどそれを気にしていた頃から使用スタートしました。

 

テクスチャはジェルにも似た肌なじみの良い水分たっぷりな使用感。

 

伸びもとてもよくしっかり肌に吸い込まれる感じです。使い始めて1か月ほどたち、驚くことに本当にシミが薄くなったのです!!これには感動と驚きを隠せませんでした。それ以来当然リピート中で、ライン使いしています。

続きを読む≫ 2014/04/19 11:15:19